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ヴィクトリアンティーを楽しむ


    
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         今日はファーストレッスンの生徒さんが4名来て下さいました。

             ファーストレッスンは、英国で紅茶の習慣が定着した

         ヴィクトリア時代のお茶をイメージしたヴィクトリアンティーを

                       楽しんで頂きます。


              薔薇の花びらの紅茶を何種類か飲んで頂きます。

       先日、ロンドンでトワイニングに薔薇の紅茶を買いに行きましたが

     ベースの中国茶の農園が洪水のため、新しい紅茶が入荷するのは

             ず~と先になるとの事で、がっかりしてきました。


          でも、ロンドンの友人が先月買ってきてくださったものが

          まだ幾らかありますので、今日の生徒さんにも飲んで頂く事が

                           出来ました。


                     持つべきものは、友人ですね。

                       大切に使わせて頂きます。

                          どうもありがとう~
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by mrsylondon2005 | 2008-11-20 23:06

アフタヌーンティーパーティー



   今日は懐かしい友人とのアフタヌーンティーパーティーです。

         もしかして10年振り以上の再会の方も・・・・。

               お腹をすかしてきてね。

     サンドウィッチ、林檎&無花果のクランブル、そしてスコーンを

                用意して待っています。

         スリーティアーズの真ん中は、焼きたてのスコーンを

                  待っています。

  
      
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by mrsylondon2005 | 2008-10-18 00:36

English Rose Garden


ロンドンから戻って、日本の生活も落ち着きを取り戻しました。

         ロンドンで開いた英国式ティー&マナー教室

        English Rose Garden
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          に続き 日本でもお教室を開校できました。


       Kさん、Yさん、Fさん、Sさん、ありがとうございました。

        これからまたブログの方も頑張ってゆきたいと思います。
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by mrsylondon2005 | 2008-10-18 00:31

お家でお茶会

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       今日はお茶会の日、10人のお客様に美味しく紅茶を

                 淹れられるかドキドキです。


   でも、紅茶の種類を考えたり、それに合わせた軽食のメニューを考えるのは

                とても楽しくって、大好きです。


        そして、何よりも今日の主役のアンティークのカップたちが出番を 

            今か今かと 待っているように感じてしまうのです。

 
             こうしていつか誰かが大切に使っていた英国の品が

           廻りまわって今 私の手元にあると思うと、本当に不思議です。

   
            年代も窯元も違う様々なカップを並べてみると

        ブルーのテーブルクロスの上は、まるでお花畑のようだと自己満足。


              ティー&マナーは堅苦しく感じてしまいがちですが、

       こうしてアンティークの可愛いティーセットでいただくと、ティー&マナーも

           自然に受け入れられるように思えてくるMrs.Y なのでした。


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    今日のお茶会におつき合いくださった皆さま、本当にありがとう。

    修行中の私のために、時間を作ってお越し下さって、感謝です。


     Mちゃんのリクエストにお答えして、紅茶の種類を書きますね。

 チキンのサンドイッチや キャラメライズ ド オニオンとチーズを載せたクランペットに

  合わせて、最初の紅茶はダージリンの中でも、少し重いものを選んでみました。

           
        DARJEELING MASTER    MARIAGE FRERES
        (Mちゃんと一緒にパリで買ったのよ!覚えてますか?)


        二番目の紅茶は、シルバーチップスたっぷりのお茶です。

        少し咽に残る感じは、ダージリン特有のマスカットフレーバーなのです。

        DARJEELING CASTLETON    HARRODS

        最後のお茶は、ゴールデンチップスたっぶりの甘さを感じる

        ダージリンです。

        DARJEELING MARGART'S  HOPE HARRODS

   でも、フォーマルなお茶会では、本当は途中で紅茶の種類は変えませんので

                   あしからず・・・。

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by mrsylondon2005 | 2007-08-29 23:07

お家でテーブルコーディネート

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    2005年秋、娘の海外挙式に備えて、ウエディングプランナーの

             お勉強をして、ディプロマを頂いた。



    その当時は、ただ娘の結婚式に、なにか役に立てる事が無いか・・・と言う

           気持ちだけだったのが、あれから2年経って

         今回テーブルコーディネートをさらにお勉強した結果

    ウエディング・コーディネーターの資格も 頂く事ができ2年前のあの時とは

         自分の中の意識が変わってきているように感じています。
  

        ホテルやレストランで見かける、テーブルコーディネートは

            溜息が出るほど、素敵な物ばかりです。

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          でもまず、自分の家庭の中にある食器などを使って

    自分なりのアイデアを絞ってみると、思う以上に色々なコーディネートが

           楽しめる事に気づき、まずは始めることが大切だと

                  感じたMrs.Yなのでした。
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by mrsylondon2005 | 2007-08-16 23:30

いつか夢が叶う日を~

    
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     今年のロンドンは、夏が殆どなかったような気がします。

 我家の窓から見える自慢のグリーンの景色も、既に茶色に変わり始めて

   歩道を歩くと、カサカサと落ち葉を踏む音が聞こえてきます。


     午後10時頃まで、明るかった空も午後9時を過ぎる頃には

               夜の帳が下りてきます。

  
    英国で数々のお教室に通い、やっとインターナショナル マナー

     インストラクターのディプロマを頂き、感無量のMrs.Yです。


               
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    いつか、日本でマナーのお教室が開けたら、嬉しいなぁ~と

   夢見ながら、お家でお茶会を開きながら、いつか望みが叶う日を

               夢見る今日この頃です。
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by mrsylondon2005 | 2007-08-13 23:54

ウォーリック訪問と薔薇戦争



花冷えの日本から戻ったロンドンはすっかり初夏の気候でした。

お天気に恵まれた、とある日にロンドンから列車で1時間半ほどの町

ウォーリックを訪れました。

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この町には、10世紀以来の要塞の拠点として建てられた

ウォーリック城があり、英国史に大きな影響を与えた薔薇戦争

運命の鍵を握ったキング・メーカーことリチャード・ネヴェルも

この城の16代城主でした。

薔薇戦争は、沢山の子供を持ったエドワードⅢの家系から

赤薔薇を紋章とするランカスター家と白薔薇を紋章とするヨーク家の

派閥間で起きたイングランドにおける王位継承をめぐる内乱で

全てはヘンリーⅥ(在位1422~61,1470~71)から

始まりました。


第一幕は、ヘンリーⅥ(ランカスター)の摂政であったヨーク公リチャードを

セント・オールバンズの戦いでリチャードの政治的野望を断ち切った

ランカスターサイドの勝利で幕を下ろしました。


第二幕は、ヨーク公リチャードの息子、エドワードが父の宿敵であるヘンリⅥ

を打ち負かして、エドワードⅣ(在位1461~70、1471~83)として

王位に就き、ヨーク家が勝利を収めました。

このヨーク家の勝利に大きな力を与えていたのが、キング・メーカー(国王擁

立者)ことリチャード・ネヴェルでしたが、ランカスターサイドに寝返ったことにより

エドワードは国外追放になり、ランカスターサイドに勝利の女神は

微笑んだのです。


第三幕は1年後に始まります。

エドワードがバーネットの戦いでリチャード・ネヴィルを殺害し

ヘンリーはロンドン塔に送られ処刑されます。

妻のマーガレットも母国フランスに戻されて、フランスで死亡したそうです。


エドワードⅣの死後、弟のリチャードは摂政という形で幼いエドワードの息子を

支えるはずでしたが、自らリチャードⅢとして王位に就いたため

ヘンリー・チューダー率いるランカスター派が、ボスワースの戦いでリチャードを

追い込み、リチャードは馬一頭と引き換えに王位を引き渡したのです。

ヘンリー・チューダーはヘンリーⅦとして即位し、ヨーク家のエドワードⅣの

娘エリザベスとの結婚によって、薔薇戦争は終わりを告げ

ここにチューダー王朝が始まったのでした。


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このような歴史の舞台になったワォーリックの町には

ヘンリーⅧの娘エリザベスⅠの寵臣(愛人)レスター伯ロバート・ダッドリー

縁のロード・レスター・ホスピタルやその付属のチャペルがあり

今でも当時と全く同じようにお祈りがされているそうです。



建物の至るところに、ワォーリック伯の紋章である熊と粗木が描かれて

いましたが、ハリネズミの紋章も可愛くて、戦いの歴史の刻まれた

この町での出来事を癒してくれそうです。

このチャペルの入り口の上の方には、後世 ウィリアム・モリス工房の

手がけたステンドグラスがあり、訪れた日にも窓から入る光によって

今でも電気のないハーフティンバーの中世の建物を少し明るくしている

ようでした。

また、キング・メーカーことリチャード・ネヴィルの建てたギルド・ホール

も今でも当時のまま保存されていましたが、中でも手入れの行き届いた

美しいガーデンで春の花が咲いているのが、印象的でした。


さらにこの町の見所の、セント・メアリー教会はウエストミンスター寺院にも

劣らないほどの霊廟があり、13代城主のお墓やレスター伯ロバート・ダッドリー

のものは、それは見事でした。

またお墓の側面には、キング・メーカーの姿も刻まれていました。

ワォーリック城は今ではロウ人形で有名なマダム・タッソー・グループの

所有になっていて、ロウ人形が当時の様子を再現しています。

エリザベス女王様も訪れたこのお城には

広大なヴィクトリアン・ローズ・ガーデンが拡がって

6月から7月の掛けては見ごたえがあるそうです。

この城に因んで、生み出された「ワォーリック・カッスル」と言う

薔薇の咲くのを、いつか見たいと思ったMrs.Yなのでした。

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by mrsylondon2005 | 2007-04-21 01:54

櫻咲く



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       今年の春は私にとって、特別な春でした。

昨年結婚して嫁いで行った娘に続き、六年間の大学生活を終えた息子も

          とうとう巣立って行ったのでした。

卒業式の朝、関西から出てきてくれた母と息子と三人で大学に向かいました。

卒業を迎えた多くの学生たちや、そのご両親で溢れた会場前で息子と別れ

父兄の会場に母と二人で席すわり、遥か前方のスクリーンを眺めながら

卒業式の始まるのを待つ間、幼稚園の頃の息子の姿が脳裏をよぎります。

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卒業式の間には涙が流れるのかしらと、漠然と考えていましたが

それどころか、スクリーンで眺める卒業式に飽きてしまい、母を促して途中で

          会場を跡にしてしまいました。

後で聞くと、息子も途中退座をしたとか・・・・似た者親子の私達に母も呆れ顔の

              卒業式当日でした。




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そして帝国ホテルで行われた謝恩会では、初めて息子の医学部の同級生を

  紹介してもらい、なかなか楽しい6年間だったのかなと安心したり

105名の卒業生の親御さんの25パーセントがお医者様という事もあってか

   ご父兄のいでたちも華やかで、そんな中母と二人で食の方にばかり

               集中したのでした。




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そして、医師国家試験の発表の日は、家でパソコンの画面を眺めて

       味気なく盛り上がりの欠ける合格の知らせでした。

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お祝いは、娘の嫁ぎ先の富山から贈られた尾頭付き鯛のかまぼこで

                 祝ったのでした。




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三月の最後の日はお引越し、お引越し屋さんを頼んだらと言う私の言う事も

  聞かずトラックを借りてきた息子のお手伝いに借り出され、病院内の

  研修医寮までトラックの助手席に乗り、それでも少しウキウキしながら

     自宅から病院のある広尾まで窓の景色を眺めていました。



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5月には新築の寮が建ち、その後取り壊されるという研修医寮の窓からは

   高圧電線と満開の桜が見え、殺風景な部屋にも少し彩りを

             加えているようでした。

  ここで、息子の新しい生活が始まるのかと思うと、意外にも卒業式より

  感慨深く感じて、エレベータが無く階段で荷物を一人運ぶ息子の姿を

                ソッと眺めていました。


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誰も居なくなった自宅を跡にして、自分の人生が次の段階の入った事を

   感じながら、今度はどんな楽しい事が待っているのかなと

             考えるMrs.Yなのでした。

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by mrsylondon2005 | 2007-04-14 16:17

ロンドンの冬

    イギリス生活において、長くて陰鬱な冬の過ごし方は

            大きな課題の一つです。

初めてイギリスを訪れて、冬に季節性の鬱になったというのは

よく聞くお話ですので、私も最初の冬は心配したものでした。

私の場合は、兎に角 家にいないで、出かけている事が一番冬を感じないで

済むと言うか、それを言い訳にして毎日出歩いているこの頃です。

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昨日は、「イギリス人は、おかしい」や「イギリス人は かなしい」の

著者である高尾慶子さんの講演会に出かけました。

関西出身の高尾慶子さんは、在英30年で さる映画監督のお宅の

ハウスキーパを経て「イギリス人は おかしい」などの作品の中で

辛らつなイギリス批判をされているのですが、ご自身は英国政府から

年金を貰って、英国で快適な年金生活をおくられているそうですが

来英当時のとても先進国とは思えない英国のお話など

興味深かったです。



そして最近出版された「イギリス うふふの年金生活」と

「やっぱり、イギリス人はおかしい」の2冊を購入して、サインと握手をして頂き

素顔の高尾さんは、愛嬌のあるナニワのオバちゃんだと感じました。


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チャイナ・ペイントの方も久しぶりに一つ作品ができあがりました。

お稽古数が少なく、なかなか上達できないのですが、描いている時は

楽しいMrs.Yです。

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また日本の一時帰国の備えて、なにかユニークなお土産はないかと

キョロキョロ・・・・日本で話題になっているデトックス系のお茶を見つけました。

Dr.スチュアートのハーブティーはパッケージも可愛く、効き目もありそうです。

そして、こんな物も見つけましたが・・・・。

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効き目の方は、どうなんでしょうか~。
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by mrsylondon2005 | 2007-02-16 02:28

大聖堂のある街  白と黒の街 チェスター

   
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     チェスターはロンドンから北西に約300キロの都市です。

    今から約2000年前に、ローマ人が要塞を築き、このブリテン島の

   重要拠点とした事から、チェスターと呼ばれるようになったそうです。

   イギリスには、ウィンチェスターや、ロチェスター、チェチェスターなど

 沢山のチェスターの付く都市がありますが、チェスターと単独で

  呼ばれるのはこの街だけで、それだけ重要な拠点だったと思われます。


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 かつては、グルリと城壁に囲まれた街の中に大聖堂やお城がある城下町の

  ようだったのでしょうが、今でも城壁が残り中世の香りが残されています。

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    この大聖堂には、宗教法廷として使われたチューダー朝の法廷があり

         イングランドで唯一現存しているそうです。

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   また 聖歌隊の座るミゼリーコードもユニークな物が残されていますが

    生憎 Mrs.Yが目にすることができたのは、たったの2席だけでした。

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  大聖堂は、ヴィクトリア時代に大きく改修され、古い物と新しい物が混在し

     居心地の悪さを感じさせられ、短い時間で巡礼を終わらせ

               街の散策に出かけます。


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   チェスターの街は、白と黒のチューダー調の町並みが美しく、

           いくら眺めていても飽きません。

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  ジョン・レノンのおばあさんが生まれたと言う、ベアー&ビレットに立ち寄り

  1000枚以上のガラスがはめ込まれている窓から、パンダのような白黒の

       町並みをいつまでも眺めていたMrs.Yなのでした
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by mrsylondon2005 | 2007-02-06 06:28

ロンドンの四季を通して、心豊かな日常を綴ります


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